ビタブリッドCフェイス 使い方

ビタブリッドCフェイスの効果的な使い方って?

 

ビタブリッドCフェイスは良質ビタミンC(アスコルビン酸)をパウダー状にしていますので、肌の奥まで届けてくれる画期的なスキンケア商品です。

 

できれば上手な使い方をして、最大限に効果を得たいですね。

 

このページではビタブリッドCフェイスをより効果的に正しく使うための情報を説明しています。

 

興味のある方、これから使ってみようと思う方を含めて参考にしてくださいね。

 

 

ビタブリッドCフェイスの効果的な使い方

 

 

水に混ぜる

 

 

そう、単純に水(水道水)と混ぜるやり方です。

 

ビタブリッドCフェイスの主成分のビタミンC(アスコルビン酸)は、水溶性ですので問題なく水に溶けてくれます。

 

ですから、水道水に混ぜてもお肌の角質層まで浸透してくれるんですね。

 

水はできれば水道水より「精製水」の方がお肌に安心して使えます。

 

精製水とは、通常の水に含まれる塩素やミネラルを取り除いて、徹底的に純粋な「水」のみの成分だけで構成されています。

 

ビタブリッドCフェイスをはじめ化粧水は表面上につけるだけでなく、角質層の奥まで浸透しますから水道水よりもより精製水の方が向いていることが確かです。

 

精製水はamazonや楽天でも安く売られていますので、一度覗いてみてもいいかもしれませんね。

 

 

化粧水に混ぜる

 

 

特に夏は洗顔後に化粧水で火照った肌を収れん(引き締め)すると気持ちいいですよね。

 

もちろんお手持ちの化粧水に、ビタブリッドCフェイスを混ぜるといいですね。

 

化粧水はもちろん無添加・天然成分配合のものがベターです。

 

あと、とろみがあるより純粋な化粧水の方が浸透はいいかもしれません。

 

 

美容液に混ぜる

 

お手持ちの美容液に混ぜる方法です。

 

もちろんご愛用の美容液でいいのですが、乳液タイプは脂分を含みますのでビタブリッドCフェイスのビタミンCが溶けません。

 

もちろんそれで全然効き目がないという事はないのですが、できれば成分を見て水性の美容液がいいです。

 

そう、とろみがあるよりサラッとした水に近いタイプの方がいいようです。

 

 

クリーム・ジェルに混ぜる

 

秋から冬、そして春にかけてはどうしてもお肌が乾燥しがちです。

 

ですからクリームやジェルに混ぜて塗るっていう方法です。

 

しかし、多くのクリームやジェルは油分が含まれています。

 

これは保湿成分を逃がさずにお肌に閉じ込めるので仕方ないんですね。

 

ですから、クリームやジェルを使うときには、なるべく直前に化粧水とビタブリッドCフェイスを混ぜて浸透させてから使うといいです。

 

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気になる部分には濃いめに重ね塗り

 

ビタブリッドCフェイスは研究を重ねた結果、お肌に直接グングン浸透していくパウダータイプです。

 

浸透力も他のビタミンC誘導体配合のスキンケア商品より断然いいです。

 

ですから、全体に塗った後、シミやシワ、毛穴など気になる部分にもう一度塗りこんでみましょう。

 

濃く塗りこめばそれだけ成分がよく浸透しますからね。

 

 


いかがでしょうか?

 

公式サイトにも書いてありますが、正しい使い方をして、ビタブリッドCフェイスの素晴らしい効果を実感してみてくださいね。

 

 

ビタブリッドCフェイスの悪い口コミってどういうこと?